株式会社NSD
今がチャンス!McAfee乗り換えキャンペーン実施中 セキュリティが気になったら今すぐクリック!会社規模の変化や更新費変動など、少しの変化でも気になればまずはご相談を。NSDなら複雑な「見直し」のサポートからお手伝いさせていただきます。今がチャンス!McAfee乗り換えキャンペーン実施中 セキュリティが気になったら今すぐクリック!会社規模の変化や更新費変動など、少しの変化でも気になればまずはご相談を。NSDなら複雑な「見直し」のサポートからお手伝いさせていただきます。

私たちの周囲は
変化し続けて
います
何年も同じセキュリティ環境で、
問題無いと言えるでしょうか?

  • 【環境】の変化

    社外でも社内と同じ水準の
    セキュリティ対策環境が
    必要に。

  • 【攻撃者】の変化

    サイバーテロの手法も日々進化。
    なのに、対策製品は
    従来のまま。

  • 【製品】の変化

    従来型では限界がきており、
    機械学習など次世代型の
    対策が必須。

  • 【メーカー】の変化

    買収・統合等により、サービスや
    価格も変化。かつての安心が
    恒久的とは限らない。

  • セキュリティを
    脅かす

    4つの変化

だから今、
これからの時代に合った
セキュリティ製品の
見直しが

必要なのです

更新費が急に値上がり⁉ 最近、機能追加などのアップデートがない… 長年の継続で性能に不安

さっそくセキュリティの
見直しをご検討ください!

会社の規模や体制によっても
適したセキュリティ製品は変わります。
複雑なセキュリティ製品の見直しは、

導入支援に定評のある、
NSDにおまかせください!

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McAfee製品に関するお問い合わせ

サポートが終了したレガシーOSもセキュリティを守り続ける McAfee Application Control

手間もコストもかけたくない情報システム部の方におすすめ! McAfee Application Control

ホワイトリスト型のセキュリティ対策。
だから、サーバーのサポート終了後だって安心!

近年マルウェアが増加し、アンチウイルスだけでは対応が難しくなっています。そうした中で注目を集めているのが、信頼できるプログラムの実行だけを許可するホワイトリスト型です。リストに登録がないプログラムの動作をすべてブロックします。
大きなシステム変更を行う必要がなく安価に導入でき、Windows Server 2008/R2のように新たに更新プログラムが作成されないレガシーOSに対して高いセキュリティレベルを実現できるのです。

McAfee Application Controlの5つの特長

  • 容易なホワイトリスト作成

    ローカルハードディスク上のファイルをスキャンして固定化(ホワイトリストを作成)します。ホワイトリストに登録されるファイルは、実行形式のモジュールバイナリ(exe, dll, sys), スクリプト(vbs, bat, cmd, perl, python)、ドライバー、カーネル、ファイル名、パス名、ハッシュ値などが含まれます。

  • 安全性をもたらすシステムの固定化

    現在システム上に存在する実行ファイルを正とし、システムを固定化するため、安全性を維持できます。
    ※ホワイトリスト作成・有効化・サービス再起動で、固定化完了となります(所要時間は環境に依存)。

  • 観察モードで、
    安全にホワイトリストを検証

    ホワイトリストに登録された内容を検証できます。観察モードでは、ホワイトリストによる保護は行わず、不正動作のログ記録のみが行われます(※)。本番系へのホワイトリストの導入時に、設定検証及びテスト運用ができ、正常に運用できることを確認後、観察モードを終了し、システムを固定化します。
    ※ 管理サーバー(ePO)管理が必須です

  • 運用中のホワイトリスト更新

    セキュリティレベルを保ったまま、ホワイトリストによるロックを更新することも可能です。固定化されているアプリケーションに対して一時的に『変更・追加・削除』を行うことで、ホワイトリストを更新。アプリケーションのインストール、実行などにも対応しています。

  • 選べる管理方法
    スタンドアロン

    守りたい対象台数が少ない、ネットワーク的な問題で集中管理ができない組織におすすめです。拠点ごとに導入・運用が可能です。

    管理サーバー(ePO)

    守りたい対象台数が複数の場合には、管理サーバーを含めた運用がおすすめです。下記のような集中管理を実現します。

    • ApplicationControl を各端末に配布・インストールが可能
    • ホワイトリストの作成、固定化、各端末に指示が可能
    • ポリシー設定により、例外設定など詳細な設定が可能
    • 決められたルール以外の動きを検知した際、ePOに集約してレポートに加工が可能

サーバー移行でお悩みの情報システム部の方は今すぐ!

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次世代型の統合セキュリティソリューション McAfee MVISION

こんな悩みを抱えているお客様におすすめ!

お悩み01

パターンマッチングだけでなく、機械学習など高度なセキュリティ対策を行いたい。

コンピュータウイルスは日々進化を続け『新種/亜種』の発生数が1日に100万件を上回り、既にパターンマッチング方式だけでは対処しきれなくなっていると言われています。「McAfee MVISION」なら、従来のパターンマッチング製品(Windows 10 Defenderを含む) に、次世代型エンドポイント製品(機械学習機能やロールバック機能)を組み合わせることで、さらなるセキュリティ対策を実現できます。

お悩み02

Windows 10 Defenderは利用したいけど、管理サーバー(Microsoft SCCM)の数は増やしたくない。

「McAfee MVISION」なら、1つの管理サーバーで Windows 10 Defender と McAfee製品を一元管理できます。両製品の脅威情報や対応状況の統合的な確認を可能にするため、運用面でも手間がありません。
※Microsoft SCCM による、ウイルス対策製品の個別管理は不要となります。

お悩み03

ウイルス対策製品の『管理・運用』を、簡潔に行いたい。

ウイルス管理サーバーの維持運用に、多くの時間と費用を費やしている場合、 「McAfee MVISION ePO」はクラウド(SaaS)サービスでの提供となり、効果的です。また、Windows 10 Defender と McAfee製品を共通のポリシーで管理設定が行えるため、管理運用コストを削減できます。

3つの新機能

  • 選べる管理サーバー

    McAfeeの管理サーバー「ePO」は、SaaS、AWS、On-Premises の3つから選択が可能です。
    運用形態に合わせて柔軟にご検討いただけます。

    シンプルな導入・管理を実現するSaaS型「MVISION ePO」
    MVISION standard および Plus
    Amazon Webサービスの仕組みですぐ利用できるAWS型「ePO on AWS」
    MVISION Plus のみ
    利用イメージはオンプレ製品と同等です。 AWSのインフラ利用料はお客様のご負担となります。
    McAfee製品の統合管理を可能にするオンプレミス型「ePO On-Premises」
    MVISION Plus のみ

    各ePOによるサポートプロダクト

    MVISION ePOePO on AWSePO On-Premises
    MVISION Endpoint
    ENS with ATP
    ENS for MAC
    ENS for Linux
    TIE Server○※
    MAR○※
    Application Control
    Change Control
    DLP
    CWS
    Device Control
    MVISION Mobile
    MDE
    MNE
    FRP
    MOVE
    Legacy Products
    VSE
    管理のみ
    VSE for Linux
    VirusScan for MAC
    Site Advisor
    HIPS

    2020年7月時点

    ※上記の表は主要プロダクトのみの掲載となっています。

    ※現時点サポートの予定がない製品であっても、今後サポートとなる可能性があります。

    ※ePO on AWSは、On-PremisesのTIE ServerとMARをサポートします。

  • エンドポイントの保護

    基本的な保護となるWindows 10 (Defender) に、機械学習機能やロールバック機能などを加え、Windows エンドポイントを保護します。

    未知の脅威を検知する「機械学習」(静的解析+動的解析)
    ランサムウェア感染時も以前の状態に戻せる独自技術「ロールバック機能」
  • モバイル対応

    世界で5,000万台以上のインストール実績があるモバイル端末向けセキュリティ技術を基盤に、Android および IOS に対し、セキュリティ機能と ePOによる一元管理機能をご提供します。

    危険アプリの挙動を検知する「iOS / アンドロイドの保護」
    バックエンドとの通信を実現した「ePOによる一元管理」
    ※バックエンドとは、Mobile Threat Cloud Service (バックエンドのクラウドサービス)を意味します。
    クラウド接続が必須ではない「オフライン稼動」

さらに詳しい情報を知りたい方は!

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