ローディング画像

AIであなたの手指消毒をスコア化するアプリ

正しい手指消毒の
6ステップをAIが採点し
スコアで表示します

指消毒ナビとは

チェックボックス

コロナ禍において、オフィスや店舗でクラスターが発生した場合の事業へのインパクトは計り知れず、「感染症対策」が必要不可欠です。

チェックボックス

感染症対策の基本とされる「手指消毒」には個人差があり、「手指消毒ナビ」は厚生労働省が推奨する方法により「正しい手指消毒」をサポートします。

正しい手指消毒の6ステップ※

手のひら

手のひらを消毒するイラスト

手のひらを
こすりあわせます

手の甲

手の甲を消毒するイラスト

手の甲を合わせて
すりこみます

指先・爪

指先・爪を消毒するイラスト

指先・爪の間に
すりこみます

指のあいだ

指の間を消毒するイラスト

指の間に
すりこみます

親指

親指を消毒するイラスト

親指をねじり合わせて
すりこみます

手首

手首を消毒するイラスト

手首に
すり込みます

※「正しい手の洗い方」について:厚生労働省、「感染対策の基礎知識, 3〜4ページ」

https://www.mhlw.go.jp/content/000501120.pdf

「感染症対策」が必要不可欠な

すべてのロケーションでご利用いただけます!

シンプルな構成

構造の各部位に1~6の番号がふられたイラスト

1

専用スタンド

2

カメラ

3

ディスプレイ

4

本体(AI搭載)

5

フットペダル

6

認識パネル

設置も簡単です!

手指消毒ナビの特長

手指消毒をしているイラスト

正しい手指消毒の
徹底をサポートします

手が綺麗になったイラスト

手指全体の消毒を
チェックします

スコアとグラフが表示されているイラスト

結果はスコアと
グラフで表示します

工事やお金が不要になることを示したイラスト

設置のための工事は
不要です

車が走るイラスト

ご購入後すぐにご利用
可能です

品の紹介動画

各動画にはBGMと音声が含まれております。全画面表示とデバイスの音声をONにしてご覧ください。

手指消毒ナビのご紹介

手指消毒についての意識調査結果

利用方法のご提案

デモンストレーション

入企業

手指消毒ナビで感染症対策を強化しているお客様をご紹介します。詳細な導入事例は資料請求よりご覧いただけます。

(敬称略、五十音順)

用者の評価

手指消毒ナビを導入いただいたお客様のうち3社、414名を対象に手指消毒についての意識調査アンケートを実施しましたところ、「手指消毒」および「手指消毒ナビ」について有効な結果が導出されました。(2020.11.15時点)

Q.

厚生労働省が推奨する6ステップを
ご存知でしたか。

34%「知っていた」、66%「知らなかった(手指消毒ナビで初めて知った)」、と書かれている横向きの棒グラフ

その他にも対象者の 81%(335名)の応答者より、「手指消毒ナビは役に立つ」との応答をいただいております。

Q.

これからは6ステップを意識して
手指消毒をしますか。

67%「意識しながら手指消毒をする」、24%「まだ分からない」、9%「今と変わらないと思う」、と書かれている円グラフ

※「厚生労働省が推奨する6ステップを知らなかった」と回答した方への質問です

手指消毒ナビは、御社の従業員の

手指消毒に対する意識変化に貢献します。

発の背景

感染症対策の基本を守りましょう

コロナウイルスの写真

新型コロナウイルスの世界的流行を背景に感染症予防対策の重要性が高まっており、営利・非営利を問わず各団体・企業において、感染症予防対策の徹底が不可欠です。

ウイルスは一般的に環境表面で長時間の感染力を保つため、手指を介した接触感染が多いと言われています。

これに関連し厚生労働省は正しい手指消毒を発表していますが、手指消毒を人手で管理するには多くの時間と費用がかかることもあり、個人の裁量に任されているため、十分に浸透しているとは言えません。

私たちは極力人手を使わず正しい手指消毒の徹底が必要と考えています。

厚生労働省が推奨する正しい手指消毒の啓もう活動に貢献します

手指消毒ナビは独自に開発したAIの画像解析技術で厚生労働省が推奨する正しい手指消毒の6ステップを分析した結果をスコアで分かり易く表示します。

人によってバラつきがある手指消毒を一定の基準で評価するため組織内の標準化にも役立ちます。

使い方は簡単で設置のための工事も不要です。

結果は即座にスコアで表示されるなど、ゲーム感覚で正しい手指消毒を学ぶことができます。

オフィス、教育現場、飲食業界、医療現場などでの教育に効果的と考えております。

実際にご利用になった方からは手指消毒を気を付けるようになり、手指衛生の意識が高まったと多数のお声をいただいております。